Meつながる力が、限界を超える。

ANLIMITRIAは、「挑戦」と「つながり」をテーマに、クリエイティブ・IT・AIの力で新しい可能性を生み出すことをビジョンに掲げた団体です。

テクノロジーが進化しても、本当に大切なのは「人と人が繋がること」。
感動を生む音楽、伝える声、人が交わるエネルギー。

私たちは、規模を問わずすべての団体が可能性を広げ、最大限活躍できる場を作るお手伝いをします。

また、日本のITリテラシーの底上げを重要な使命と捉え、非エンジニアを含む幅広い人々がテクノロジーを「自分ごと」として使いこなせる社会を目指します。

「挑戦 × つながり = 無限の可能性。」
ここで生まれるつながりが、新しい未来を創る力になると信じています。

さあ、一緒に限界のその先へ。

ロゴに賭ける想い

Bill団体概要

団体名Anlimitria(アンリミタリア)
設立2025年
活動拠点オンライン/関西

Human代表挨拶

代表 高瀬みこと

ANLIMITRIAのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当団体は、ITコンサルティング及び各種事業を通じお客様の課題の解決と、新たな価値創造を支援することを使命としております。

創業の原点は、私自身が人と人との繋がりを通じ、個人では成し得ない成果を実現できた経験にございます。
共に歩む仲間やお取引先との信頼関係の中で、一歩では届かなかった未来に手が届く、その力に深い感動を覚えました。

ANLIMITRIAという名前には、繋がりを通じて、可能性を無限に広げていくという想いを込めております。
どれほど大きな目標も、一足飛びには辿り着けません。
私たちは、お客様一人ひとりとの関係を大切に、着実に、しかし果敢に、一歩一歩積み重ねてまいります。

今後とも、皆様からのご期待に応えるべく、誠心誠意努めてまいります。
引き続きご支援ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

一緒に、新しい世界を創りましょう。

代表:高瀬みこと

Human主宰挨拶

主宰 沓澤繁臣

ANLIMITRIAは、「AND(つながり)」「UNLIMIT(限界を超える可能性)」「TRIA(厳選した)」を組み合わせた造語です。私たちがめざしているのは、「IT」という言葉への苦手意識をなくし、誰もがもっと手軽に技術を使える世の中をつくることです。

「ITは難しそう」という心理的なハードルが下がれば、ITやAIを日々の業務に取り入れやすくなり、これまで手間のかかっていた仕事もぐっと楽になります。そうして生まれた時間は、自分を磨くことにも、家族と過ごすことにも使えます。心と時間にゆとりが生まれれば、仕事の質も自然と高まっていく——生活の充実が仕事を磨き、その充実がまた次の時間を生む。私たちは、そんな前向きな循環を、社会のなかに広げていきたいと考えています。

ホームページの制作や運用、ITツールの導入、AIを活かした業務改善、そして業務全体を見直す効率化のご提案。私たちが手がける一つひとつのお手伝いは、すべてこの「時間を生み出す」という想いにつながっています。

だからこそ私たちは、専門用語を並べるのではなく、皆様と同じ目線に立ち、ともに考え、ともに手を動かすことを大切にしています。「ITって難しそう」という気持ちにそっと寄り添う伴走者でありたい。中小企業の皆様も、個人事業主の皆様も、その一歩を一緒に踏み出せる仲間として。

仕事を軽く、人生を豊かに。

ANLIMITRIA 主宰 沓澤 繁臣

CompassVision

Anlimitriaは、「人と人とのつながり」から生まれる価値を信じ、
それぞれの挑戦や専門性が重なり合うことで、新たな可能性を切り拓いていきます。

つながりの循環

ANLIMITRIAの活動は、5つのステップを循環させることで動いています。
人が集まり、理解し合い、協力し、価値を届け、次の挑戦へ。
この循環こそが、私たちの原動力です。

出会いの場をつくる 分野を超えた人・団体がつながるHUBになる
強みと課題を知る それぞれの得意分野と挑戦したいことを理解する
掛け合わせで価値を生む 一人では届かない成果を、協力で実現する
届ける・広げる 生まれた価値をプロダクトやサービスとして社会に届ける
次の挑戦へ 実績と信頼をもとに、新たな領域に踏み出す

たどり着きたい場所

すべてのプロダクトと活動は、この3つのステージを目指しています。
ITを届けるだけでなく、その先にある「暮らしの変化」まで。

Stage 1

ITを意識させない

「これ、ITなの?」と思えるくらい自然に使えること。
専門知識がなくても迷わない設計を第一にしています。

Stage 2

できる人を増やす

まだ触れていない人が「自分にもできる」と感じる体験をつくる。
日本のITリテラシーを、裾野から広げます。

Stage 3

心の余裕を広げる

仕組み化で生まれた時間を、仕事に、家族に、自分に使う。
使い方は、一人ひとりが決めること。
働く人の「心の余裕」を広げる。それが私たちのゴールです。

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